Distortion Life

ゲーム開発者「つう」がエンタメを思考したら発信するブログ

他人からどう思われたいか?は気恥ずかしいが燃料になる

コミュニケーション。いつからでしょう、コミュニケーション能力の価値がこんなにも高騰したのは。企業は口をそろえてコミュニケーション能力の必要性を説きますし、新入社員に求める素養として「コミュ力高い人」は鉄板です。 さて、僕は仕事で対価を得ると…

iPhoneから美 vol.002

iPhoneから美 vol.001

ポッドキャストを始める事にした

発信するのって楽しいよね。ブログを始める人の中には、何かを発信する事そのものに魅力を感じているケースも珍しくないでしょう。 僕もそのクチです。

成功と失敗の狭間を想うvol.001~仕事編~

はてな界隈をウロツイテいるとよく感じるのは、ブログっつーメディアは本当に若い人々のフィールドだなあ、と云う事です。 これは何も、僕のようなおっさん風情はブログをあまり書いていないと云う意味ではなく、メディアの発信者も受信者も共にメインは若者…

youtubeで見かけた女子プレイヤー達~ギター編~

youtube。もはや主要メディアと呼んで差し支えない程の浸透ぷりですね。昨今では地上波TVを直接視聴する事よりも、youtubeやニコニコ動画を視聴する時間の方が長い、なんつー人もすっかり普通になってしまいました。 僕ですか。 エレキ・ギターな女子達 Pain…

ここ数年のHR/HM界隈で、驚かされたバンドと云えば間違いなくアニマルズ・アズ・リーダーズ!もしかしてご存じないかもしれないヘッドバンガーにオススメしたい

ご 今日も元気に頭振っていますか、ヘッドバンガーズ諸兄よ。僕は歳が歳なので、頭を振れなくなってきました。ココゾ、と云うLIVEに出向いた時だけは、日頃のリミッターを吹き飛ばして楽しむ事にはしています。 まあ大体そのあとは、1週間くらい全うな生活が…

おっさんが若者に送る、「かも」エントリ

便乗しようというワケではないのですが、はてなの人気者ヒトデさんが、暫くテーマとしておられる「離職」に関してエントリを投下されていらっしゃいました。 「最近の若い者はよ~、」と切って捨てるのは簡単なのです。しかし一回り以上歳が離れた彼の考えて…

「アサシン・クリード」を観た感想は『素材の味を殺した残念作』だった

かなり前ですが観たんです、劇場で。絶大に観たいワケでもなかったのですが、原作であるゲームがなかなか好きだったので、興味があったんですよね。そして何より、ファスベンダー兄貴が出演しているって事ですから、ちょっと目が眩んだんですね。まさに眩ん…

「ゴースト・イン・ザ・シェル」を観た感想は『褒めたかったんだケドなあ……』だった

公開二日目に観てきました。IMAX3Dです。きっと3DCG満載のが映像が連発されるでしょうから、少々高いチケット代を支払ってでも、と思っていました。さて、出来栄えはどうだったのか。ネタバレを厭わず好き勝手に書きますので、ご覧になられるご予定のある方…

40過ぎのおっさんが刺繍したものを40過ぎのおっさんにプレゼントしたのには理由があるのだ

僕は手芸の趣味があるんです。まあ最近はしょっちゅう何かを作り続けているなんて事もなくなりましたが、まあまあ本気で色々なモノを縫ったり作ったりしていました。思えば小学校の頃から洋裁が好きでした。フェルトを親に買ってもらっては、自分で小さな人…

「ドクター・ストレンジ」を見た感想は『完成形じゃね?』だった

Embed from Getty Images マーヴェル映画もすっかりヒット作の常連さんになって久しいですね。昔はゆーても暗中模索な期間もあったもので、デアデビルとかファンタスティック4とかまるで無かったかなような存在の作品もチラホラありました。 しかしそうした…

御堂筋線東三国駅付近でDCファンが何かの呪いを実践しているのか……?

近所なんですね。東三国駅。歌手のaikoさんは東三国が地元だったそうで、彼女がオススメする「タコたこ」と云うたこ焼き屋さんが一部で有名だったりするあの東三国です。

基本無料ゲームを嫌ってる? 無料を考える vol.002

無料を考えるエントリ2回目です。今回はゲームについてです。サービスの有料無料の話題において、ゲームほど多くの人が怒り、喜び、文句を発信するサービスは他にありません。強力なエンタメ・コンテンツとして人々の心を強く揺さぶる事が可能であるが故に、…

塗り絵が楽しくて夢中になってしまう

娘が成長して、塗り絵が欲しいとせがむような年頃になって来ました。僕も昔から大好きです塗り絵。最初期の頃はとにかく絵の内側をはみ出さずに綺麗な均一の色面で塗り上げる事を目指していたなあ、なんて思い出します。

written by つよ